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明日に繋がる、ビジネスに関するスレッドのまとめ

    明日に繋がるビジネスに関するスレッドのまとめ

    航空

    1: ムヒタ ★ 2020/10/10(土) 10:16:46.25 ID:CAP_USER
    全日本空輸(ANA)は従業員の副業範囲を広げ、勤務時間以外にほかの会社とも雇用契約を結べるようにする方針を固めた。パイロットや客室乗務員を含む全従業員1万5000人を対象とする。新型コロナウイルスまん延による業績悪化をうけ、一般社員の年収は3割減る見通し。副業制度を見直し、従業員がANA以外からも収入を得やすくする。

    労働組合に方針を提案した。2021年の開始を想定し、詳細は今後詰める。これまでも勤務時間外に家庭教師として働くなど、個人事業主としての副業は認めていた。今回の提案では、ANAで働きながら他社ともパートやアルバイトなどとして雇用契約を結べるようにする。今後は親会社のANAホールディングス(HD)傘下の各社にも広げる。

    コロナ禍による需要の大幅な減少で、航空各社の業績は低迷している。ANAはこのほど労組に一般社員の給与カットを提案した。一時金の減額も含め年収ベースで3割減となる。副業の拡大で社員の理解を求めるとともに、副業で得た経験やスキルを自社の業務に生かしてもらう狙いもある。
    2020/10/10 9:57
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64862040Q0A011C2NNE000/

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    1: ムヒタ ★ 2020/05/03(日) 08:53:57.90 ID:CAP_USER
    【ニューヨーク=宮本岳則】著名投資家ウォーレン・バフェット氏は2日開いた米バークシャー・ハザウェイの年次株主総会で、デルタ航空など保有する米大手エアライン4社の株式をすべて売却したと明らかにした。「(新型コロナウイルスによって)世界は変わる」と述べ、感染が収束しても乗客数は戻らないとの見方を示した。

    バークシャーが売却したのはデルタのほか、アメリカン航空、ユナイテッド航空、サウスウエスト航空の4社。バフェット氏は2月にデルタ株をいったん買い増したことについて「間違いだった」と話した。航空業界について「コロナの影響がいつまで続くかもわからない。旅客機の席数も供給過剰だ」と指摘。事業環境が大きく変わったことが、投資判断に影響したと強調した。

    米航空株はバフェット氏の「お気に入り銘柄」として知られていた。米調査会社ファクトセットによると、バークシャーはデルタ株の発行済み株式数の9%を握る筆頭株主だった。アメリカンやサウスウエスト、ユナイテッドも第2位株主に名を連ねていた。
    2020/5/3 8:40
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58768990T00C20A5I00000/

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/04/22(水) 15:59:27.80 ID:CAP_USER
    日本航空(9201)は22日、2020年3月期(前期)の連結純利益が前の期比65%減の530億円になったと発表した。38%減の930億円としていた従来予想から下振れした。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う国際線や国内線の旅客需要の減少が響いた。

    売上高は5%減の1兆4110億円と従来予想(微減の1兆4860億円)を下回った。営業利益は43%減の1000億円と、21%減の1400億円をとしていた従来見通しから下振れした。需要の落ち込みに対して国際線と国内線で運休や減便などで対応したが、売り上げの減少を補えなかった。

    JALは20年3月期決算を4月30日に発表する。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    2020/4/22 15:38
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL22HFZ_S0A420C2000000/

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    1: スナネコ(北海道) [US] 2020/01/21(火) 12:22:45.34 ID:B3Hn9yl00 BE:422186189-PLT(12015)
    sssp://img.5ch.net/ico/folder1_03.gif
    世界の航空関連情報を提供する英国のOAGは、2019年の定時運航率が最も高い航空会社に、
    ガルーダ・インドネシア航空(GIA/GA)を選出した。

    日本の航空会社では、
    スカイマーク(SKY/BC)が3位、
    全日本空輸(ANA/NH)が7位、
    日本航空(JAL/JL、9201)が15位にランクインした。

    https://www.aviationwire.jp/archives/193660

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    fashion_show_woman
    1: みつを ★ 2019/01/05(土) 23:08:05.38 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/business/35130862.html

    太めの乗務員に減量命令、上限月2キロずつ減 パキスタン航空
    2019.01.05 Sat posted at 15:06 JST

    (CNN) パキスタンの国営パキスタン航空は肥満対策として一部の乗務員に対し半年内で許容出来る体重への減量を求め、応じない場合、地上勤務に移すとの社内通達をこのほど出した。
    同社の乗務員は約1800人。同航空の広報担当者によると、このうち5%余となる約100人が7月1日までに減量する必要があるとした。

    肥満気味の乗務員について苦情を過去に受けたことがあるとも明かしたが、その件数には触れなかった。「誰もがみっともない姿の乗務員を見たくはないだろう」とし、今回の通達は容姿と健康維持の両面を考慮して出したと主張した。
    1月1日付の通達はフライト運航担当幹部によるもので、体重過多な乗務員には1カ月5ポンド(約2.3キロ)減らすことを要求。現在は、30ポンド以上重い該当者も乗務を続けているという。

    今回の社内通達では身長や体形ごとに望ましい体重の一覧表も明示。身長が1メートル70センチの中間的な体形の女性についての体重は133~147ポンドとした。
    CNNが入手したこの社内通達によると、乗務員の体重に関する包括的なデータは管理対策の精査のため保存される。体重調整が必要と既に記録されている乗務員についてはフライト勤務の承認のため月間の報告を求めるとした。

    機内乗務員の体重管理に関する通達はパキスタン航空が初めてではない。インドの民間航空行政当局は2014年、男女別に守るべき体格指数(BMI)を発表。男性は18~25、女性は18~22とし、25~29.99と22~27を示した場合、それぞれ体重過多としていた。

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