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明日に繋がる、ビジネスに関するスレッドのまとめ

    明日に繋がるビジネスに関するスレッドのまとめ

    不動産

    1: 田杉山脈 ★ 2020/09/28(月) 18:25:47.64 ID:CAP_USER
    全国で問題となっている空き家。国の推計によると東京都内にも約81万戸あり、その7割は23区内にある。過疎化とは縁遠い首都圏でも高齢化でさらに空き家の増加が懸念される中、利活用につなげる取り組みもある。(国米あなんだ)

     高級住宅街として知られる田園調布に近い世田谷区内の住宅地。最寄りの東急奥沢駅から10分ほど歩くと、雨戸が閉まり、庭の草木が伸び放題の戸建て住宅があった。外観は古くもないが、長く人が訪れていないようだ。

     不動産会社「JECT(ジェクト) ONE(ワン)」の空き家活用プランナーの竹内麻実さん(31)は敷地の外から庭や住宅の状況を確認し、「空き家のようですね」。周りを少し歩くと、ほかにもツタなどの植物で玄関や全体が覆われた木造のアパートや戸建てがあった。

     この地域は世田谷区の2016、17年度の調査で空き家密度が高いとされ、65歳以上のみの世帯が多く、区内でも高齢化が特に進んでいる。不動産価値が高く、若年層の家族は簡単には手を出せないことや、戸建て中心の低層の住宅街に保つため、都市計画で建物の高さに制限が定められ、不動産業者もマンション開発などに、慎重になりがちな点も、空き家の多さに影響しているという。

     総務省の18年の住宅・土地統計調査(抽出調査)によると、都内の空き家は全住宅の約1割にあたる80万9900戸だった。都の空き家率は10・6%で全国平均(13・6%)を下回る一方、その数は突出している。

     人口92万人を抱える世田谷区の空き家は5万戸で都内で最多だ。うち賃貸や売却向けなどを除いた、市場に流通していない「その他の住宅」に分類される空き家が約1万2千戸に上る。

     竹内さんによると、23区の空…
    https://www.asahi.com/articles/ASN9W658TN9LUTIL02W.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/09/10(木) 02:09:38.71 ID:CAP_USER
    コロナ禍で、人の流れが変わるかもしれない。東京都の人口は今年5月、7月と転出超過になった。不動産情報を分析する「LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)」が8日発表した「コロナ禍での借りて住みたい街ランキング(首都圏版)」の1位には、意外な街がランクイン。人々が住みたい街の魅力とは何だろう。

     ランキング1位は、神奈川県厚木市の本厚木だった。「LIFULL HOME’S」総合研究所の中山登志朗副所長は、「賃料が都心の3分の2ほどで、もともと人気のあるエリアだが、1位になるのはこれまで有り得ないこと」と驚く。

     ランキングは新型コロナウイルスの感染が拡大した今年4月1日から8月18日まで、同「LIFULL HOME’S」のサイトに掲載された東京、神奈川、千葉、埼玉の1都3県の物件を対象に、検索や問い合わせの件数をまとめた。

     本厚木は、東京都心から約45キロ離れているものの、小田急小田原線の本厚木駅は快速急行も急行も停車するため、新宿までは1時間足らずで出られる。

     厚木と海老名のローカル誌「noma」でライターをする村田真梨子さん(30)は、昨年結婚を機に厚木市に引っ越した。村田さんによると、厚木市は中学生まで子どもの医療費が無料だったり紙おむつを支給したりと、子育て支援が手厚いという。「隣接する海老名市はららぽーとの開業などで、5年ほど前から家賃が高い状態。一方の本厚木は交通の利便性が高いのに割安感がある。大学が四つあり、物件も多い」。本厚木が1位となったことに、「コロナ禍で都心にこだわる理由が減っている今、良いことばかり」と納得する。

     ランキングで本厚木に続いたのは、東京都江戸川区の葛西(2位)、埼玉県の大宮(3位)。前年同期の問い合わせ数と比較した「問い合わせ数増加率ランキング」では、上位3位を千葉県が独占。1位が八街(146・22%)、2位が姉ケ崎(140・28%)、3位が大網(134・66%)だった。
    https://www.asahi.com/articles/ASN995SQ6N98UTIL072.html

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/04/13(月) 18:58:06.56 ID:CAP_USER
    ストーリー by hylom 2020年04月13日 12時13分紙とオフィス、鳥と卵 部門より

    システム構築を手がけるAXIAが、従業員全員を在宅勤務に切り替えたことを契機に、東京と札幌にあるオフィスを解約したそうだ(AXIAの告知ブログ)。

    普段オフィスを使わなくなったことと、将来的な「コロナ不況」を考えた際のコスト削減を検討した結果この決断に至ったという。
    また、オフィスの解約により、紙の印刷が伴う業務や押印が必要な業務のコストが高くなり、その結果業務効率化の意識が大きく改善されたという。

    https://srad.jp/story/20/04/13/1158211/

    掲載スレ:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1586771886/ 【【会社】 全員を在宅勤務へと切り替えたIT企業、不要になったオフィスを解約 2020/04/13】の続きを読む

    rat_race_businessman
    1: 風吹けば名無し 2019/01/11(金) 11:03:36.69 ID:s+VPn2lu0
    新卒も避けるって聞いたけど

    【不動産業界って何で不人気なの? 】の続きを読む

    saigai_machi_boroboro
    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/05(土) 17:16:38.04 ID:CAP_USER
    西武線所沢駅(埼玉県所沢市)近くの「所沢駅西口土地区画整理事業」区域内で地上29階建て総戸数311戸の超高層マンション「シティタワー所沢クラッシィ」の建設が進む。1億円超の部屋もあり、販売元の住友不動産によると「億ションの登場は所沢市内では1994年以来の24年ぶり」という。

     所沢駅は1日約10万2700人(17年度、西武鉄道)が利用する。開発面積約8・5ヘクタールの同区画整理事業のなかで、同マンションはにぎわいの創出が期待されている。

     完成は東京五輪パラリンピック後の21年1月の予定だが、昨年12月17日から第一期31戸が売り出された。今回の最多価格は5千万円台で、最高価格は1億2980万円。10月の消費増税を見越してか問い合わせや見学が相次ぎ、「億ション」は昨年末に「複数戸売れた」(住友不動産)という。
    https://www.asahi.com/articles/ASLDK4S0DLDKUTNB00K.html

    【【不動産】埼玉・所沢に24年ぶり「億ション」もう複数戸売れた 】の続きを読む

    saigai_machi_boroboro
    1: ひぃぃ ★ 2019/01/05(土) 14:41:49.16 ID:CAP_USER9
    中古住宅を活用するさまざまな動きが見えつつある。買い手の不安解消などを目指し、2018年春に施行された改正宅地建物取引業法では、不動産仲介業者が建物状況調査のあっせんの可否を買い手に示すことなどを義務づけた。住宅をリノベーションする取り組みも広がっている。ただ、中古住宅の活用が欧米並みに広がるには課題も多い。

    ■米国など9割、日本は2割前後?

    国土交通省の調べでは、日本で流通している中古住宅は2013年時点で全体の14.7%。平成が始まった1989年には8.0%だったのを見れば、市場は徐々に拡大しているのは間違いない。だが、米国や英国では約9割、フランスでも約7割と欧米の主要国に比べればかなりの低水準だ。

    日本の場合、戦後から高度経済成長期にかけて住宅不足が深刻化し、数を造ることが最優先された。この結果、住宅の質は低下。地価が急騰する一方で、住宅は20年も建てば価値がなくなると評価され、「買うなら新築」という「新築志向」が生まれた。このため中古住宅はほぼ見向きもされないできたといえる。

    だが、中古住宅を使おうという動きはだんだん盛り上がりつつあり、「実際には2割を軽く超えているのではないか」(不動産関係者)との見方もある。その背景の一つは、中古住宅が放置され、空き家問題が深刻化していることから、政府が中古住宅活用の環境を整えようとしていることがある。宅建業法の改正などがその現れだ。

    ■仲介業者の言うことを「そのまま信じる」日本人

    一方、人手不足をはじめとした人権費の高騰などから、新築住宅の価格は上がっている。「都心のマンションなどは、大企業のエリート社員ぐらいしか手を出せない状況」(不動産関係者)とされ、新築を買えない人たちが中古住宅に目を向けていることもある。

    さらに、若い人の意識の変化も大きい。仲介業を営むある不動産関係者は「今の若い世代は『シェア』が当たり前になっており、中古も新築もこだわらなくなっている」と話す。ただ、欧米のレベルまで高まるかについては疑問の声が圧倒的だ。米国などでは徹底されている住宅診断を進んで受けようという意識は不動産業界にも消費者にも薄いとされる。「消費者の性善説は強く、仲介業者に言われたことをそのまま信じて購入する人はいまだに多い」と話す不動産関係者は少なくない。

    2019年10月に予定されている消費税率引き上げに向け、政府は新築住宅の優遇策を打ち出しているように、国全体としても、いまだに新築志向を後押ししている側面が強い。「日本人は新しいものに飛びつく傾向が強く、政府の施策もあって、新築志向が消えることはないだろう」(不動産関係者)との見方も多い。

    現状のままでは、中古住宅の一段の拡大への壁は高い。

    2019年1月3日 17時0分 J-CASTニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/15824732/

    画像
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/e/1e1ea_80_16613fcf_5c0326e5.jpg

    ★1:2019/01/04(金) 19:19:19.03
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546655085/

    【【住宅】日本人はなぜ「新築」大好きなのか 中古住宅「不人気」の背景★6 】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/30(日) 07:00:54.519 ID:FIWtHRuw0
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    https://i.imgur.com/VTvsL1Z.jp
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    東京・田園調布で1568平米で50億の大豪邸が最近完成しました!
    家主はフォーブスの長者番付にも載る日本の某超有名企業創業者で
    田園調布にもう一軒1300平米の豪邸も所有しているので
    子供にプレゼントするために建てたのかもしれません

    【【格差】田園調布に50億円の大豪邸が完成した件!!凄すぎるんゴ.... 】の続きを読む

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