ビジネス速報

明日に繋がる、ビジネスに関するスレッドのまとめ

    明日に繋がるビジネスに関するスレッドのまとめ

    1: ムヒタ ★ 2020/09/23(水) 07:24:49.56 ID:CAP_USER
    【シリコンバレー=佐藤浩実】米インテルは22日、中国の華為技術(ファーウェイ)に一部の製品を継続供給する許可を米当局から取得したと明らかにした。広報担当者が日本経済新聞の問い合わせに答えた。ファーウェイをめぐっては米商務省が15日に米国技術を使う半導体の供給を原則禁じる規制を発効。困難な企業は許可を申請するよう求めていた。

    新たな規制の発効後に供給許可を得た半導体メーカーはインテルが初めてとみられる。同社の広報担当者は「詳細や具体的な品目については明らかにしない」と答えた。中国メディアはノートパソコン向けのCPU(中央演算処理装置)が対象と報じている。米アドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)も許可を得たとの報道もあるが、同社からの回答は得られていない。

    インテルは2019年に米国企業製の半導体の禁輸措置が出た際も、一時的に出荷を止めた後に一部の製品について出荷再開の許可を得ていた。
    2020/9/23 6:59 (2020/9/23 7:11更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64123000T20C20A9000000/

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/09/10(木) 02:09:38.71 ID:CAP_USER
    コロナ禍で、人の流れが変わるかもしれない。東京都の人口は今年5月、7月と転出超過になった。不動産情報を分析する「LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)」が8日発表した「コロナ禍での借りて住みたい街ランキング(首都圏版)」の1位には、意外な街がランクイン。人々が住みたい街の魅力とは何だろう。

     ランキング1位は、神奈川県厚木市の本厚木だった。「LIFULL HOME’S」総合研究所の中山登志朗副所長は、「賃料が都心の3分の2ほどで、もともと人気のあるエリアだが、1位になるのはこれまで有り得ないこと」と驚く。

     ランキングは新型コロナウイルスの感染が拡大した今年4月1日から8月18日まで、同「LIFULL HOME’S」のサイトに掲載された東京、神奈川、千葉、埼玉の1都3県の物件を対象に、検索や問い合わせの件数をまとめた。

     本厚木は、東京都心から約45キロ離れているものの、小田急小田原線の本厚木駅は快速急行も急行も停車するため、新宿までは1時間足らずで出られる。

     厚木と海老名のローカル誌「noma」でライターをする村田真梨子さん(30)は、昨年結婚を機に厚木市に引っ越した。村田さんによると、厚木市は中学生まで子どもの医療費が無料だったり紙おむつを支給したりと、子育て支援が手厚いという。「隣接する海老名市はららぽーとの開業などで、5年ほど前から家賃が高い状態。一方の本厚木は交通の利便性が高いのに割安感がある。大学が四つあり、物件も多い」。本厚木が1位となったことに、「コロナ禍で都心にこだわる理由が減っている今、良いことばかり」と納得する。

     ランキングで本厚木に続いたのは、東京都江戸川区の葛西(2位)、埼玉県の大宮(3位)。前年同期の問い合わせ数と比較した「問い合わせ数増加率ランキング」では、上位3位を千葉県が独占。1位が八街(146・22%)、2位が姉ケ崎(140・28%)、3位が大網(134・66%)だった。
    https://www.asahi.com/articles/ASN995SQ6N98UTIL072.html

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    1: HAIKI ★ 2020/09/17(木) 23:25:23.11 ID:CAP_USER
    アパレル業界が「破綻ドミノ」の危機に瀕(ひん)している。新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛などの影響で各社の販売は大幅に減少。5月には名門レナウンが経営破綻するなど、ダメージの大きさは飲食業界や宿泊業界と並ぶ。
    大手各社は衣料品をめぐる消費者の嗜好(しこう)の変化などへの対応が遅れていたところをコロナ禍に見舞われ、弱り目にたたり目の状況だ。
    長年の悪弊とされてきた過剰仕入れの商慣行から抜け出す動きもみせているが、新型コロナがもたらす新たな変化への対応を含めた事業改革の成否が問われている。

    総崩れに近い現状…

    続きはソース元で
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/200903/bsc2009030500010-n1.htm

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/09/18(金) 18:35:54.58 ID:CAP_USER
    「NISAやiDeCoがトクなのは誰にでもわかる」
    さて、働かないアリに必要なもう1つの要素が、「自分の興味のあることに没頭できる」ということだ。

    調べることを面倒に思う人がいる。たしかに、インターネット以前は面倒だった。けれど、パソコンやスマホがある現在では調べるコストは、ほとんどゼロだ。僕は、「1%の努力」として、調べることは徹底的にやるようにしている。

    たとえば、制度のことだ。
    あなたは、ふるさと納税をやっているだろうか。どうせ払う税金なんだから、モノがもらえたほうがいい。その仕組み自体は、やらない理由がない。それなのに、「なんかめんどくさそう」と思って調べないのは、やはりダメな行動パターンだと思うのだ。

    僕のところには米10キロほどが届き、けっこう余ってしまった。というのも、金額的にトクすることがわかってやってみたら、とんでもない量の米が来てしまったのだ。

    また、「投資で一発狙いたい」と言っている人に、「iDeCoとNISAは、やってる?」と聞くとやっていないと言われることがある。それどころか、その制度すら知らなかったりする。税制的に個人がトクする仕組みを、わざわざ国が用意しているのだから、利用しない手はない。ほんの少し調べれば、NISAやiDeCoがトクなのは誰にでもわかる。それすらも調べられないのであれば、投資なんてしないほうがいい。

    「調べる労力を惜しんでいないか?」

    知らないだけで損をするのは、もったいないことだ。
    ちなみに、NISAの枠は毎年120万円まで5回使えるので、貯金のうち600万円はとりあえず全部NISAに突っ込むのがいい。トクした利益に対して20%くらいを課税されるのが普通だが、それが課税されないおいしい制度だ。
    以下ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b952da9de806f9d427e723acd8e905557410278a?page=2

    【【金融】ひろゆき「2つのおいしい制度NISAとiDeCoも知らず、投資などするな」】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/08/17(月) 06:50:21.05 ID:CAP_USER
    日本政府当局者は今年に入って、日産自動車とホンダに合併を協議させようと試みたが実現しなかった。英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が事情に詳しい複数の関係者の話を引用して伝えた。同案が両社に最初に持ちかけられたのは2019年末だったが、取締役会に達する前に拒否されたという。

    日産とホンダ、首相官邸はコメントを控えた。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-08-16/QF6AKUT0AFB401

    【【企業】日本政府当局者、日産とホンダに合併交渉迫ったが実現せず】の続きを読む

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