ビジネス速報

明日に繋がる、ビジネスに関するスレッドのまとめ

    明日に繋がるビジネスに関するスレッドのまとめ

    1: 田杉山脈 ★ 2020/09/24(木) 20:15:28.82 ID:CAP_USER
    みずほ銀行は2023年度末までに、事務員のうち約3割の3千人程度を資産運用の相談を受け持つ営業に再配置する計画だ。口座開設や振り込みなど定型的な業務をデジタル化し、店舗の事務量を大幅に減らして捻出する。業務の効率化で経費削減と営業力の底上げを図る。

    みずほでは日常業務を支える新しい勘定系システムが19年に稼働した。この10月からは来店客が店頭のタブレットを操作すれば、取引の内容をシステムに直送する…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64203000U0A920C2EE9000/

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    1: ムヒタ ★ 2020/07/15(水) 06:05:38.13 ID:CAP_USER
    新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけにテレワークを一時、導入したものの、すでにやめたという企業が26%にのぼるという調査がまとまりました。情報管理の難しさをあげる企業が多く、テレワーク定着の課題といえそうです。

    民間の調査会社「東京商工リサーチ」が先月末から今月はじめにかけて全国の企業にアンケートを実施し、およそ1万4000社の回答をまとめました。

    新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけにテレワークの導入について尋ねたところ現在、実施している企業は31%で、一度も実施していない企業は42%でした。

    一方で、感染拡大で一時、実施したが、すでにやめた企業が26%にのぼりました。

    テレワークをやめた企業に理由を尋ねたところ、自宅などで会社の情報を扱う際のセキュリティーの確保が難しかったことやテレワークのシステムを使いこなせない社員が多く浸透しなかったことなどをあげています。

    調査会社は「いざ、テレワークを始めたものの、継続できない企業が多いことが示された。感染を防ぐためにも定着を支援する必要があるのではないか」と話しています。
    2020年7月15日 5時20分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200715/k10012516141000.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/09/27(日) 01:27:04.39 ID:CAP_USER
    科学技術が経済や安全保障を左右するいま、日本の研究力低下が止まらない。米欧の後追いを脱却しようと、国は1996年度に科学技術基本計画を打ち出し、90年代後半には米国などに次ぐ地位を誇った。その後も世界のけん引役を担うはずだったが、日本の研究力は中国などの後じんを拝し、今では世界9位に沈んだ。日本はどこでつまずいたのか。落日の四半世紀を検証する。

    「科学研究から経済成長に必要なイノベーションを搾り…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64202910U0A920C2TJM000/

    【【科学】日本の研究力低下、つまずきは若手軽視 。科技立国落日の四半世紀】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/09/21(月) 20:42:59.54 ID:CAP_USER
    大豆由来のハンバーグなど「植物肉」やビーガン(完全菜食主義者)対応の料理を扱う店が増えてきたわね。欧米などのように日本でも普及するのかな――。ビーガンビジネスの現状と課題について、中村英里子さんと荒井尚美さんが石鍋仁美編集委員に聞いた。

    ――ビーガンはベジタリアンとどう違うのですか。

    ビーガン(vegan)は20世紀半ばに英国で生まれた言葉で、ベジタリアン(vegetarian)の最初の3文字と最後の2文字をつなげた新語です。肉を食べない点は同じですがベジタリアンには魚、卵、牛乳、蜂蜜などを口にする人もいます。動物由来の食材や食品は一切食べない人を指す言葉として当事者たちが使い始めた呼び名がビーガンです。ビーガン料理は魚の出汁(だし)や鶏がらも使いません。

    ――産業界ではどんな動きがありますか。

    米国では、ビーガンやベジタリアンになっても食生活はなるべく変えたくないという人たちに向け、新しい食材や調味料を開発するベンチャー企業が相次ぎ登場しています。マイクロソフトを創業したビル・ゲイツ氏や俳優のレオナルド・ディカプリオ氏らが出資する米ビヨンド・ミートはエンドウ豆などから代替肉を作る会社です。2019年に米ナスダック市場に上場し、取引初日の終値は公開価格の約3倍に高騰しました。

    ビーガン向けメニューや食品を提供する飲食店や小売店は世界で増えています。ビヨンド・ミートの製品「ビヨンドバーガー」「ビヨンドソーセージ」は世界各地のスーパーで売られています。投資家はビーガンベンチャーをニッチ(隙間市場)ではなく世界市場を狙えるビジネスだとみています。

    ビーガン対応と明記した食材や料理はベジタリアンなどの人たちも安心して選べます。日本でも業務用カレーのレトルト製品をビーガン仕様で生産し、肉を食べたい客には店が後から肉を加えるといった手法も広がっています。
    以下ソース
    https://style.nikkei.com/article/DGXZZO63898400W0A910C2000000

    【【食料】植物肉・ビーガン食、普及に勢い 日本企業も追随】の続きを読む

    1: わかば ★ 2019/06/02(日) 15:41:54.52 ID:CAP_USER
    ドラッグストア大手のスギホールディングス(HD)とココカラファインは1日、
    経営統合に向けた協議を始めたと発表した。両社の直近の売上高の合計は約8900億円で、

    統合が実現すれば業界トップで、イオングループのウエルシアホールディングス(約7800億円)を抜くことになる。

    ココカラファインはマツモトキヨシホールディングスとも資本業務提携に向けた協議を行っており、
    スギとの交渉と並行して続ける。協議が合意に至れば、巨大な企業連合に発展する可能性もある。

    スギとココカラは、7月末をめどに合意を目指す。スギは2月末で1190店舗、ココカラは3月末で国内に1354店舗。

    https://mainichi.jp/articles/20190601/k00/00m/020/189000c

    【【ドラッグストア】打倒!イオン系・ウエルシア 大手のスギとマツモトキヨシが経営統合へ】の続きを読む

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