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明日に繋がる、ビジネスに関するスレッドのまとめ

    明日に繋がるビジネスに関するスレッドのまとめ

    習慣

    1: クトノモナス(東京都) [US] 2020/02/14(金) 09:18:51.33 ID:irnKnc7Y0 BE:143581911-2BP(2000)
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    人口減少で日本企業に「大合併」時代が訪れる

    https://news.livedoor.com/article/detail/15922555/ 東洋経済オンラインより

    「零細企業で働く労働者の割合」が重要な指標

    日本、そして同じように生産性の低いスペイン、イタリアは、極めて小さい企業で働く人の割合が多いという共通の特徴があります。一方、高い生産性を誇るアメリカではその割合はわずか11%です。

    そして、アメリカの数字を追っていくと、大企業で働く労働者の比率が世界一高い国だからこそ、大手先進国の中で生産性が極めて高いということがわかります。
    アメリカの活力の秘訣はベンチャー企業などが多く立ち上がることだと主張する日本の学者は多いですが、それは違います。アメリカの場合、ベンチャー企業の数ではなく、ベンチャー企業がすぐに大企業に育っていくことが経済の活力の源なのです。

    要するに、小規模な企業で働く人の割合が多ければ多いほど、生産性が低くなるという関連性が導き出されるのです。

    【識者が正論「日本人の生産性が低いのは中小企業が多すぎるから。中小企業は合併すべき。」】の続きを読む

    1: ジャングルキャット(北海道) [US] 2020/01/20(月) 10:45:53.18 ID:hRZJJXUH0 BE:422186189-PLT(12015)
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    「とりあえず、打ち合わせしよう」。

    あなたのオフィスでこんな会話が頻繁に交わされるようなら、仕事の効率を見直した方がよさそうだ。
    今回紹介する『佐藤可士和の打ち合わせ』は、打ち合わせの無駄を省けば生産性が大幅にアップすると説く。
    多方面で活躍する人気クリエーティブディレクターの実践しているノウハウを体得すれば、仕事の質が格段に高まるはずだ。

    著者の佐藤可士和氏は多方面で活躍しているクリエーティブディレクターです。
    1965年生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン科を卒業後、博報堂を経てクリエーティブエージェンシー「SAMURAI」を設立しました。
    国立新美術館のシンボルマークデザインやユニクロ、楽天グループ、セブン-イレブン・ジャパンをはじめ様々な企業のブランドクリエーティブディレクションを手がけたことで知られます。
    毎日デザイン賞や東京ADCグランプリなど受賞歴も豊富です。
    現在、慶応義塾大学特別招聘教授と多摩美術大学客員教授も兼任しています。
    本書は2014年に単行本として出た『佐藤可士和の打ち合わせ』(ダイヤモンド社)を19年11月に文庫化して日本経済新聞出版社から出版しました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200119-00010004-nikkeisty-life

    【「PCで会議メモとる社畜は仕事できない。即刻リストラすべき」慶応がユニクロ、楽天、セブンなどで実証】の続きを読む

    1: アメリカンワイヤーヘア(秋田県) [US] 2020/01/03(金) 19:58:29.48 ID:nJHk53x40 BE:194767121-PLT(12001)
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    青学・原監督「強いチームは指示待ちしない」
    https://toyokeizai.net/articles/-/322903

    【正社員の指示待ち君ってアルバイト以下ではないか?】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/30(月) 01:20:22.879 ID:092XvCVV0
    資料作りから何から

    【パソコン無かった時の会社員って殆ど手作業だったの?】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/12/30(月) 14:23:19.82 ID:CAP_USER
    NEXCO東日本は、高速道路での逆走や車の運転に対する意識調査を、祖父母世代(65歳以上)/親世代(40・50代)/孫世代(18~24歳)の3世代で実施、その結果を発表した。
    https://response.jp/imgs/p/HyHJUDsvwEJjLfURx1fZfoRN5UBBQkNERUZH/1487668.jpg

    調査対象は、孫世代が自動車運転免許取得3年以内、もしくは教習所に通っている男女110名。祖父母世代/親世代は日常的に車を運転している男女100名/150名。

    まず、祖父母世代へ車の安全運転について孫世代と会話する良いタイミングを聞いたところ、1位は「正月など家族が集まったとき」(32.0%)。以下、「交通安全などのニュースを見たとき」(19.0%)、「日常生活の中で頻繁に話している」(19.0%)、「孫が運転免許を取得できたとき」(15.0%)と続いた。
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    親世代と車の安全運転について会話する良いタイミングについても、1位「正月など家族が集まったとき」(35.5%)、2位「日常生活の中で頻繁に話している」(24.7%)、3位「交通安全などのニュースを見たとき」(21.5%)という結果に。祖父母世代にとっては、家族が集まるタイミングが運転について話せる重要な機会であることがわかった。
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    また、多発する「高速道路での高齢ドライバーによる逆走」を知っているかを聞いたところ、3世代ともに9割超(祖父母世代98%、親世代94.7%、孫世代92.7%)が知っていると回答。一方、この半年間で「高速道路での高齢ドライバーによる逆走」について家族で話し合ったことがあるかとの質問にが、祖父母世代で54.3%、親世代で57.9%、孫世代で70.4%があると回答。認知はしているものの、家族での話し合いが低い傾向がある。
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    NEXCO東日本では、年末年始の家族が集まる機会に、運転や逆走について、話し合うよう呼びかけている。

    2019年12月29日(日)17時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/12/29/330261.html

    【【意識調査】家族が集まる正月「3世代で運転や逆走について話そう」、NEXCO東日本が呼びかけ】の続きを読む

    1: シリウス(秋田県) [US] 2019/12/28(土) 18:23:21.21 ID:CxAjkB2U0 BE:194767121-PLT(12001)
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    「儲けたい」と「モテたい」は焦りが禁物な理由
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191228-00319802-toyo-bus_all

    【女にモテない奴は仕事も出来ないって言うよな】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/12/07(土) 20:00:02.37 ID:CAP_USER
    「なぜ日本人は電車の中で寝ているんですか」。よく中国人にこう聞かれる。とある調査によれば、都内勤務サラリーマンの通勤所要時間は片道平均58分。別の調査によると、その過ごし方は「音楽を聴く」「ネットサーフィン」「ニュースサイト閲覧」「SNS」「寝る」が上位を占めているそうだ。

     2018年10月に人材系サービス会社が行った調査によると、上海や深センの平均通勤時間は既に50分を超えているなど、地下鉄網の整備が進んだこともあって中国大都市部の通勤環境はほぼ日本と同じような状況になっている。その時間の使い方もネットサーフィンやSNSチェック、動画閲覧が多い点で日本と似ている。しかし最近、特にホワイトカラーの間でそれらと並んで「寝る」とは正反対の「勉強している」という声をよく聞く。

     「少しでも勉強して自分の付加価値を高めないと今は転職先を見つけるのも難しいし、給料も上がらない」(20代男性)、「ある程度の職位につくと教養みたいなものが求められるが、どこから手を付けていいか分からない」(30代女性)。このような言葉に代表されるように、中国の若者の危機感や焦りは強く、通勤のすき間時間は立派な自己研鑽(けんさん)の場となっているのだ。

     そして、そのツールとしてよく名前が挙がるのが「音頻(インピン)」アプリ。日本にはない概念だが、ラジオ、ポッドキャスト、オーディオブックなど、音楽を除いた音声コンテンツ全般を指す中国語だ。

     iiMedia Research社の調査によると、18年の1年間でインピンのユーザー総数は20%以上の成長を遂げ、4億2500万人に達している。またユーザーの年齢は35歳以下が8割近くを占める。その22%が月収1万元(約15万円)以上と、平均年齢が若い割に収入は高めだ。

     インピン配信の最古参とも言えるのがラジオ局だ。中国第2のメディアグループといわれる上海文化広播影視集団(SMG)は14年に経営改革の一環としてグループ内に散在していた12のラジオ局を統合し、東方広播中心と呼ばれる組織を設立した。この東方広播中心がリリースしたアプリ「阿基米德(アルキメデス)FM」は日本の「radiko」のように全国のラジオを1つのアプリで聴くことができる。現在までに50近いラジオ局が参加しており、400万のユーザーを獲得している。
    以下ソース
    https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00030/120200067/

    【【社会】日本人が寝ている間に中国人エリートが電車の中でしていること 】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/12/20(金) 17:44:14.31 ID:CAP_USER
    電車内における迷惑行為の順位が大きく変わった。

     全国の私鉄が加盟する日本民営鉄道協会(民鉄協)は「駅と電車内の迷惑行為ランキング」を毎年発表している。12月19日に発表した2019年度の最新ランキングによれば、1位は「座席の座り方」。2位は「乗降時のマナー」という結果だった。

    昨年度に1位だった、背負いリュックなどの「荷物の持ち方・置き方」は3位に後退した。

     民鉄協・総務広報部次長の日高義文氏は、荷物の置き方が1位から陥落した理由について、「1位から3位までは僅差だったので、社会状況の急激な変化があったとは思わない」としつつも、「荷物の持ち方がマナーとして認識されるようになってきたのではないか」とみる。背負ったリュックは抱きかかえるよう呼びかけるなどの鉄道会社の啓蒙活動が奏功しているしるしともいえる。

    ■常に上位の「座り方」

     1位の「座席の座り方」は、過去10年間でもつねに上位を占めている。なかでも、「座席を詰めて座らない」という行為が「もっとも迷惑だ」という割合が高い。「座りながら足を伸ばす・組む」という行為がそれに続く。

     鉄道各社はロングシートの幅を少し長くして隣の乗客とぶつからないようにしたり、シートの色分け、仕切り、あるいは座面にへこみを設けるバケットシート化したりするなどの対策を講じているが、アンケートの結果を見る限りでは、思うような改善効果は出ていない。

     こうした対応がされているのは最近製造された車両に多いので、古い車両から新型車両への置き換えが進まないと、座席の座り方はいつまでも上位にとどまり続けることになる。

     2位の乗降時のマナーは2010~2018年度までは3~5位に位置していたが、今年になって順位を上げた。扉付近から動かず乗降を妨げる、奥に詰めない、降りる人を待たずに乗り込むなどの行為が「最も迷惑」とされている。

     一方で、2010~2017年度に1位、2018年度に2位だった「騒々しい会話・はしゃぎまわり」は今回5位に。
    以下ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191220-00320888-toyo-bus_all

    【【社会】電車迷惑行為 リュック3位に 】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/12/15(日) 20:16:58.40 ID:CAP_USER
    企業にとって古くて新しい問題、それは「働かないおじさん」をどうするか、だ。

    世間で人手不足や人材確保の難しさが叫ばれる中、味の素とLIXILグループ、ファミリーマートなど、大手企業が11月以降、相次いで早期退職を発表した。

    こうした企業の多くは、収益悪化によってリストラを迫られているというより、早いうちに人件費の高い中高年社員という「重荷」を降ろしたいという思惑があるようだ。労働政策研究・研修機構の濱口桂一郎研究所長に、「働かないおじさん」が生まれてしまう理由や、背景にある日本の雇用制度について聞いた。(ジャーナリスト・有馬知子)

    ●賃金が働きぶりを上回る中高年世代 高齢者雇用で増す「重荷感」

    ――なぜ今、中高年社員の早期退職が相次いでいるのでしょうか。

    早期退職の構造は過去数十年、全く変わっていません。年功序列型の賃金システムでは、中高年になると賃金が働きぶりを上回るケースが増えてきます。企業は彼らを定年まで雇い続けることに負担を感じ、早めに退出させようという圧力が働くのです。

    1980年代に55歳だった定年は60歳に延び、希望する社員は65歳まで働き続けることも可能になりました。さらに政府は成長戦略で、70歳までの就業機会確保を打ち出しています。もちろんずっと昇給し続けるわけではありませんが、中高年の社員が会社を去るまでの期間が延びたことで、企業は彼らをより重荷に感じるようになった、と言えるでしょう。

    ――彼らはなぜ「働かないおじさん」と見なされてしまったのでしょう。

    「働きぶりが給与に見合わない」のは彼ら自身の責任だけでなく、最初にお話しした年功序列型の賃金制度が原因でもあります。そして多くの日本企業は、中高年社員に管理職のキャリアパスしか用意していませんが、実際にはこのルートを外れる人も出てきます。

    日本の「メンバーシップ型」雇用システムは、職務や勤務地などが限定されない雇用形態で、企業側が社員の勤務地や配属先の決定権を握っています。このため社員は自律的に、専門性を身につけることが難しいのです。中高年の社員が管理職コースを外れてしまうと、多くはスキルも持たない上に、今さら新たな部署でキャリアを再構築するのも難しく、行き場を失ってしまいます。中には、職場に貢献できずにモチベーションを失い、定年まで会社にしがみつこうとする人も出てきます。

    ●管理職と専門職、若手のうちに2つの道を用意して

    ――解決策はありますか。

    「働かないおじさん」になってからでは遅すぎます。企業は20~30代の社員に対して、管理職とは別に、専門技能を身につけるためのルートを設けるべきです。専門的なスキルは50代、60代になっても維持できるため、若い頃とさほど変わらぬ成果を期待できます。

    働きぶりが賃金に見合っていない中高年社員に対する、最も手近で短期的な効果が見込める解決法は「リソースを減らす」こと、つまり早期退職です。しかし、それは本来活用できたはずのリソースを捨ててしまうことでもあります。資源を資源として使えるようにするのが経営的にもベストの解決策ですし、労働者に対する企業の役割でもあるはずです。

    ――それは日本企業の中に、職務の限られた「ジョブ型」に近い働き方を作るということでしょうか。

    そうです。「ジョブ型」の導入も今に始まった議論ではなく、長い間続けられてきました。

    日経連は24年前、「新時代の日本的経営」という論文で、雇用の将来像を打ち出しました。その中ですでに、労働者は正社員と「高度専門能力活用型」という名のジョブ型社員、そして短期雇用労働者に3分されるという図式が示されています。しかし労働者は結局、正社員と非正規雇用に分かれただけで、「専門人材」は増えませんでした。メンバーシップ型の日本企業において、本当の意味で専門職が求められる状況にはならなかったということでしょう。
    以下ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-00010529-bengocom-bus_all

    【【社会】「働かないおじさん」はなぜ量産される? 早期退職で羽ばたけるのか 】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/12/18(水) 14:30:28.50 ID:CAP_USER
    By - grape編集部  公開:2019-12-18  更新:2019-12-18

    「その年の苦労を忘れる」という名目で、年末になると行われる忘年会。

    職場など、普段親交のある人たちと集まって忘年会をする予定の人は多いでしょう。

    一般的には正月休み前ということもあり、人によっては忘年会でテンションが上がった結果、飲みすぎてしまうことも…。

    飲みすぎにより派生する、さまざまな状況をフローチャート化した作品をご紹介します。





    『忘年会フローチャート』

    ネットで話題となっている、『忘年会フローチャート』を作成したのは、小島雄一郎(@you1026)さん。

    こちらの作品をご覧ください!

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    忘年会の参加率にともない、少しずつ変化する翌日の影響や体重の増加、家族からの反応が切ない…!

    職場によって忘年会の規模や内容が異なるため一概にはいえませんが、似たような状況におちいる人は少なからずいるでしょう。

    フローチャートに対し、ネット上ではさまざまな反応が寄せられています。



    ・素晴らしい!家族に見せよう。

    ・一番左が悲惨すぎる…。

    ・会社の付き合いなのは分かるけど、家庭も大事にしてほしい。

    ・飲み会が苦手だから、私は一番右ですが、なぜか体重は増える…。



    忘年会に抱く感情は、人によってさまざまです。純粋に飲み会を楽しむ人もいれば、周囲との付き合いで参加しなくてはならない人もいます。

    参加者がなるべく気持ちよく過ごせるよう、全員が節度を守って忘年会を楽しむのが理想ですね。

    [文・構成/grape編集部]

    https://grapee.jp/772101

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