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明日に繋がる、ビジネスに関するスレッドのまとめ

    明日に繋がるビジネスに関するスレッドのまとめ

    コンビニ

    1: ツシマヤマネコ(やわらか銀行) [US] 2020/01/11(土) 01:16:53.68 ID:ri54Om1h0 BE:487816701-PLT(12060)
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    トイレ貸し出しに何の意味もありませんでした

    コンビニ店員の憂鬱@vgrpRjP8BsiiV3R
    トイレ貸し出しを辞めた店舗、月の水道代が約3万円程減ったそう

    この3万円は丸々オーナーの手取りにプラスになるのですが
    この3万円を普通に出すとなったら平均日販を7000円上げなきゃいけないという計算になった

    客数も減ってないようだし辞めて正解だったのかねぇ
    1月10日 05:45
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    http://:ptth

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/01/03(金) 13:48:02.79 ID:REkh7Rol9
    戦前から日本経済を牽引する三菱グループと三井グループの争いは、今も熾烈を極めている。
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     不動産業では東京駅周辺で丸の内エリアの「三菱村」に対して、三井が日比谷周辺の開発に取り組むなど攻勢をかけており、その覇権争いの行方が注目されている。銀行業では2019年3月期決算の連結業務純益で、三井住友フィナンシャルグループが三菱UFJフィナンシャル・グループを抜いて、3メガバンク体制になって初の首位を獲得した。
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     そうした中で、転機を迎えて注目されるのが小売・流通業界の「コンビニ」だ。三菱商事は2017年に約1440億円を投じてローソンを子会社化し、その後も多くの人材を送り込んで「支配」を強めた。『経済界』編集局長の関慎夫氏が語る。
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    「三菱商事はローソンと一体となって調達を行ない、商品力を高めている」
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     業界最大手のセブン-イレブン・ジャパンには三井物産が出資するものの、セブン側が三井グループとは距離を置き、商社によるコントロールを許さない状況が続いた。だがここに来て、事態は変化しつつある。
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    「2016年に事実上の創業者である鈴木敏文氏が経営から離れて以降、セブン-イレブンでは本部社員による無断発注や加盟店従業員の残業代未払い、セブンペイの不正利用によるサービス停止騒動など、不祥事が続出して足元が揺れています」(関氏)
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     店舗数、売上高や一店舗あたりの平均日販でローソンを凌駕するセブン-イレブンだが、相次ぐ不祥事が暗い影を落とす。
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    「ローソンと三菱商事がガッチリとタッグを組む状況は、三井物産にとって面白くないはずです。不祥事が続くセブンの混乱に乗じて、三井グループがセブン-イレブンやセブン&アイホールディングスへの関与を強めてくるかもしれません」(関氏)
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     その折々の情勢に応じた勝ち負けはあるが、150年間にわたる三菱と三井の対決が日本の産業界を支えてきたことは間違いない。埼玉学園大学経営学部教授の相澤幸悦氏が語る。
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    「三菱、三井とも最終消費財よりも製品の素材や部品、物流といった見えない部分で日本経済を支えています。今後もこの二大グループによる切磋琢磨が、日本経済に刺激を与えて活性化するはずです」

    1/3(金) 7:00配信
    マネーポストウェブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200103-00000001-moneypost-bus_all

    【【財閥】三菱と三井、「ローソンvsセブン」のコンビニ代理戦争も】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/01/10(木) 14:42:16.38 ID:lHcBpJb39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000001-withnews-sci

    テレビやSNSをきっかけに人気となったローソンの「悪魔のおにぎり」。今月15日に改良版を発売するのに合わせて、
    「悪魔のパン」など“悪魔”の名を冠した3商品を追加すると発表しました。おにぎり人気に便乗しすぎでは?といった声も
    聞こえてきそうですが、どのような狙いがあるのか。担当者に話を聞きました。

    悪魔のおにぎりとは?

    昨年10月にローソンが発売した「悪魔のおにぎり」。

    白だしで炊いたご飯に、天かす、青のり、天つゆなどを混ぜ合わせたもので、価格は税込み110円です。

    SNSなどで話題になったレシピを参考にした商品で、「おいしすぎてついつい食べ過ぎてしまう」ことから、
    悪魔のおにぎりと名付けられたといいます。

    ネットニュースなどをきっかけに人気が拡大し、累計販売数は約1700万個を突破。

    ローソンのおにぎりで20年以上にわたって販売数1位を維持していた「シーチキンマヨネーズ」を一時上回るほどの大ヒット商品となりました。

    15日から発売される改良版は、これまでの商品にごま油とねぎを追加。更に風味が良くなったそうです。

    焼うどん・パン・トーストを追加

    合わせて発売されるのが、「悪魔の焼うどん」(税込み399円)、「悪魔のパン」(税込み150円)、「悪魔のトースト」(税込み125円)の3商品。
    それぞれの詳細は以下の通りです。

    【焼うどん】

    しょうゆ、みりん、砂糖、かつおと昆布の合わせだしなどで味付けした焼うどんに、あおさのり入り天かすを合わせた。

    【悪魔のパン】

    薄焼きのパンの上に天かすとあおさを乗せ、天つゆ入りソースとマヨネーズを乗せた。

    【悪魔のトースト】

    しっとり・ふんわりの食パンに、2種類のチーズクリームと、シュレッドチーズをトッピングし、更にグラニュー糖をかけて焼き上げた。

    担当者に聞きました

    シリーズ展開する狙いについて、担当者はこう説明します。

    「ローソンおにぎり史に残る大ヒット商品のテーマを取り入れた商品開発を、他の商品にも広げることができれば、
    もっとお客様に喜んでいただける、わくわくするような楽しい売り場になるのではと考えました」

    焼きうどんとパンについては、悪魔のおにぎりと共通している具材がありますが、トーストについては関係性は薄いように感じられます。
    どのあたりが悪魔なのかを尋ねると、こんな答えが返ってきました。

    「いずれも、悪魔のおにぎりと同じく『悪魔的に』やみつきになる美味しさをコンセプトに商品開発しました」

    シリーズ化について「おにぎり人気への便乗で、やりすぎでは」といった声も聞こえてきそうですが、懸念はないのでしょうか?

    「便乗ではなく、コンセプトやストーリーをもって商品開発いたしました。悪魔のおにぎりの販売も依然好調ですので、
    今回のラインナップもお客様ニーズにお応えすることができるのではと考えています」

    そして、こう付け加えます。

    「商品それぞれに『やみつき』になるポイントがあり、様々な悪魔的うまさを楽しめます。独自キャラクター『あくまでタヌキくん』も、
    よく見るとそれぞれに一工夫を凝らしています。ぜひ全品お試しいただき、悪魔を制覇していただければと思います」


    こちらは「悪魔の焼うどん」(写真はイメージで変更になる可能性があります)=ローソン提供
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