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明日に繋がる、ビジネスに関するスレッドのまとめ

    明日に繋がるビジネスに関するスレッドのまとめ

    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/24(月) 19:19:00.91 ID:CAP_USER
    「凡人」と「天才」を分かつものは何か??実業家としてさまざまな業界、分野で活躍する堀江貴文氏が、独自の論を紹介します。
    ぼく、凡人なんですよね。これをよく覚えておいてください。どうもこのことを誤解する人がすごく多いようなので。ぼくはこれまでも教育制度批判や会社制度批判を繰り返してきています。それに対して、いつもこんな意見が届きます。

    「いやいや堀江さん。学歴は関係ない、やりたいことをあれもこれもやれっていうけど、それで成功できるのはあなたが非凡な天才だからでしょう。私たちみたいな凡人は、ちゃんと学校を卒業して、会社に就職して、1つの仕事を一生勤め上げるしかないんです。それがどんなに平凡でも」

    まったくわかってない。完全に真逆です。1つの仕事で一生を生き抜くなんて、天才にしかできない生き方です。

    「凡人でも天才に負けない」ための方法
    野球のイチロー選手を想像してください。非凡というのはああいうことです。2016年にはメジャーリーグ通算3000本安打の記録を打ち立て、日本時代とアメリカ時代を通算したプロ野球での全安打数は、ギネス記録。

    彼の年齢はぼくの1つ下です。ということは、ぼくが嫌々大学受験をしていた時も、ぼくが最初に起業した時も、フジテレビを買収しようとした時も、刑務所に収監された時も、コミュニケーションサロン「HIU(堀江貴文イノベーション大学校)」を立ち上げた時も。変わり続けるぼくと対照的に、ほぼ同い年のイチロー選手は、ずっと変わらず野球をやり、しかも成績を出し続けていた。

    これだけ野球だけに徹底して人生を捧げたのだから、今後もきっと、野球というものが彼を守っていくでしょう。

    でもそんな彼でも、「自分は天才じゃない」と言うんですね。天才ではないから、並外れた量の練習をこなして強くなったのだと。また、彼の食事管理や体調管理の徹底ぶりは有名です。

    そんなストイックな生き方ができる人自体、何万人に1人でしょう。圧倒的に非凡。凡人のぼくには無理です。

    元リクルートの藤原和博さんは、こう言っています。1つのことに1万時間をかければ、「100人に1人」くらいの能力は得られる。「1万人に1人」になるには才能が必要だとしても、「100人に1人」には、才能がなくても時間さえかければなれる。

    能力Aを得た後、次に、能力Bに1万時間をかけて、その能力を得る。そうして、能力Aと能力Bを同時に持つ人物となれば、「100人に1人」×「100人に1人」で、「1万人に1人」の人材になれる。さらに能力Cを得れば、「100万人に1人」の人材。立派なレアカード人材の出来上がりです。

    つまり、これがぼくの成り立ちです。ぼくのスペックは、実業家、プログラマー、ロケット開発者、著述家、服役経験者……とにかくたくさんです。

    個別の能力それぞれで言えば、ぼくより優れた人なんていくらでもいます。でも、ぼくと同じだけ、能力や肩書を同時に持つ人は、日本にはほぼゼロでしょう。つまりぼくは、凡人でありながら、超レアカード人材なんです。

    天才って、確かに実在するし、ぼくはそういう人とも会ってきてる。でも、人並み以上にたくさんの人と交流してきた経験から言えるのは、自分を含めた、世の中の99%以上は凡人だということです。

    ぼくの周りの頭のいい人間は、みんなそこに自覚的です。自分が天賦の才能を持って生まれてきてるとは思ってない。そのうえで、この時代をどう生きていくかを真剣に考えるなら、一生一業なんて言ってられるわけがないんです。

    たまたま、数十年前の高度成長期に、終身雇用幻想が実現する「例外的な時代」が確かにあった。厄介なのは、その時代を経験した上世代が、それが「例外的な時代」だったことに無自覚だということです。だから下の世代に向けて「大学を出て会社に就職しなさい」と言い続けてしまう。

    自分がたまたま恵まれていただけという自覚がないのは、危険です。だから、ぼくは「多動力」というキーワードを使って、現代人に対して、やりたいことを複数持ってそのどれもをやることを繰り返し薦めています。

    これは、「例外的な時代」ではなく平凡な時代に生まれたぼくという凡人からの、同じく凡人である仲間に向けたメッセージなんです。
    https://toyokeizai.net/articles/-/252682

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    1: Egg ★ 2018/12/30(日) 08:53:46.65 ID:CAP_USER9
    ファッション通販サイト「ZOZOTOWN(ゾゾタウン)」などを運営する株式会社ZOZO・前澤友作社長(43)が30日、自身のツイッターを更新。
    2018年を振り返る思いをツイートした。

    前澤氏はツイッターで「出る杭は打たれる」から「出過ぎた杭は打たれないかも」にトライしてみたけど、結局打たれまくった。
    出過ぎれてないのか、思い込みに過ぎなかったのか。どちらにせよ人生にとって大きな問題ではない」と今年を振り返った。

    前澤氏は今年、女優の剛力彩芽(26)との熱愛報道を筆頭に、球界参入宣言や民間人初の月旅行計画などバラエティーに富んだ話題が報じられた。

    12/30(日) 8:29配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-00000040-sph-soci

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181230-00000040-sph-000-view.jpg

    【【話題】<ZOZO・前澤社長>「出る杭は打たれる」から「出過ぎた杭は打たれないかも」にトライしてみたけど、結局打たれまくった。 】の続きを読む

    1: 孤高の旅人 ★ 2018/12/30(日) 21:50:05.99 ID:CAP_USER9
    日本の労働生産性、先進7か国最低
    2018年12月30日 14時33分
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20181230-OYT1T50046.html?from=ytop_top

     日本生産性本部は2017年のデータから算出した労働生産性の国際比較をまとめた。日本の1時間当たりの労働生産性は47・5ドルで、経済協力開発機構(OECD)加盟36か国中、20位だった。順位は前年と同じで、先進7か国では最低だった。

     労働生産性は、働く人がどれだけ成果を出したかを表す数値で、国内総生産(GDP)などから計算する。首位はアイルランドの97・5ドルで、ルクセンブルク、ノルウェーが続いた。先進7か国で最高は米国の72・0ドルで、全体では6位だった。日本は米国に比べて3分の2程度の水準になる。
     日本は小規模の企業や飲食などのサービス業が多く、人材確保を重視することから労働生産性が低くなる傾向にあるとされる。

    ★1:2018/12/30(日) 15:01:08.41
    前スレ
    【国際比較】日本の労働生産性、先進7か国最低 OECD加盟36か国中、20位
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546149668/

    【【国際比較】日本の労働生産性、先進7か国最低 OECD加盟36か国中、20位 ★2 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/12/31(月) 03:15:29.08 ID:gVWr+ay+0
    いくつか忘年会に行って喋ってるうちにかつて無いレベルで正社員になりたくなったからマジで来年本気出すわ…
    IT土方でド薄給でいいから何とかなりませんかね…

    【【爆笑】わいフリーター(27)、SEになりたくて泣く 】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/30(日) 16:48:24.31 ID:CAP_USER
    60歳以降に仕事をするつもりがあるという人が、NHKの世論調査で7割近くに上りました。

    NHKはことし9月、全国の16歳以上の2091人を対象に調査票を配って記入してもらう配付回収法という方法で世論調査を行い、63.9%に当たる1337人から回答を得ました。

    この中で、60歳以降に収入をともなう仕事をするつもりがあるかを尋ね、仕事をする場合は何歳まで働きたいかも合わせて聞きました。

    「働けるうちはいつまでも」と答えた人が29%、
    「65歳くらいまで」が19%、
    「70歳くらいまで」が14%などとなり、
    60歳以降に仕事をするつもりがあるという人は7割近くに上りました。

    仕事をする理由を複数回答で尋ねたところ、
    「生活費を得たいから」が67%、
    「自由に使えるお金がほしいから」が52%、
    「生きがいが得られるから」が47%などとなりました。

    政府は、社会保障改革の一環として希望する高齢者により長く働き続けてもらおうと、法律で義務づけられている継続雇用の年齢を、現在の65歳から引き上げる検討を進めています。

    生活のために働かざるをえないという人も少なくない中で、高齢者の労働環境をどのように整えていくかも課題となっています。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181230/k10011763871000.html

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